秘密のカーニバル

色んなことにうふふあははしている私が何かについてこっそりつぶやく場所。ただの徒然記。

過去と今を結ぶ そのよん 仮装写真を待ちわびて......

こんな感じの長谷川さん(ララ)とナカヤマさん(キキ)が両隣にいてくれたら嬉しいなーと思う有村さん(キティ)、そしてただただ尊いケンケン(マイメロ)...なにそのワンダーランド尊いしんどい。ちょっと意味は分からないけど(↑の有村さんの主張が)かわいいから何でもいいかってなる。

てか、キキララな年長組にそばにいて欲しいの有村さん!?キキララに!?

....私もいて欲しいです(ガシッと握手)

 

公式から写真が上がるのを待ちながら、抑えきれない興奮を吐き出してみたけどもやっぱり抑えきれない。公式はよー。

 

 

って昨晩寝る瞬間までうだうだしてました。まだ写真は上がってないですよ、ね?楽しみすぎて仕事でバッタバタな金曜日も何だか楽しいです。ゆるふわお兄さんたちありがとう。

 

 

移設そのよん。 

✄--------------- 2007年の世界 ---------------✄✄--------------- 2007年の世界 ---------------✄

カウント26☆⇒『絶望の丘』

春のツアー(2007年当時)タイトルにも使われた「丘」。
あの東京LAST DAYS(ツアーのね)で竜ちゃんの言った言葉、それが心に染み入ります。

 

あの時は『絶望』の丘だったもの。
それが、今では『希望』だったかもしれないと信じてます。

 

曖昧にしか覚えてないけど(おい)、こんな感じのこと言ってました。まぁ、それ聞いて号泣したのは私ですけども。
この竜ちゃんの言葉を踏まえた上で『絶望の丘』を聴くと、何だかちょっぴりセンチメンタルな気持ちになります。


この曲の中で、忘れたくても忘れられないフレーズが【おしえてよ 魔法のような幸せはどこ?】
何度も、誰に対してとでもなく、問い掛けて問い掛けて、それでも答えは見つからなくて、【絶望の丘】に立ちつくす。
それが夢の世界なのか現実の世界なのか分からないから、なんとなくメルヘンチックな印象をうけます。
物悲しいんだけど、ちょっと暖かい。
ギターの刺々しい音(エフェクターぅいんぅいんのとこ)とは反対に、これまた淡々と進むリズム隊。
このリズム隊のおかげで、『絶望の丘』というには優しい曲調に仕上がっているのではないかな。
曲調も演奏も全てが物悲しいんではないからこそ、生きる詩の世界。
初期のプラらしい1曲だと思います。


竜ちゃんは【魔法のような幸せ】を見つけたのかな。
見つけていないとしても、【泣きながら笑う】なんてこともなく心から笑えるようになったのかな。
何もない寂しい空に【手を伸ばして】るだけが全てではなく、その、伸ばした手の先には【誰か(きみ?)】が居てくれてるのかな。

そう思うと、ほんのり暖かく幸せな気持ちになります。
あ、これは最初に書いたツアーでの竜ちゃんの「希望」発言を聞いて思ったことなんですけどね。
この曲が発表になった当時とは、また違った感覚で今は聴ける。
丘ツアーは、そんな意味でも私の中で一区切りをつけてくれたのかもしれません。

 

 

 

ちなみに、個人的にはぅいんぅいんなギターも好きです。
エフェクター踏んでるアキラの足が好き☆←
あと、PVで視線外しながらタバコふかしてるのも好きw

✄--------------- 2007年の世界 ---------------✄✄--------------- 2007年の世界 ---------------✄

 

ちなみにこのカウントダウンをした日はボブりん企画のLIVEで三毛猫病院と久々出逢えて発狂してました。笑

上手いこと仮装繋がりで......

 

想い出回顧録そのよん 終