秘密のカーニバル

色んなことにうふふあははしている私が何かについてこっそりつぶやく場所。ただの徒然記。

過去と今を結ぶ そのじゅーはち

ガチで忙しいんで、す、、、。今帰りつきましたからお家に...眠い。でも、こんな時こそ観たくなるプラちゃん(記念公演。笑)。頑張ってる4人を見て私も頑張ろうと思います。赤い彗星がこんなに私の癒しになるとは、20年前は思ってもみませんでした。ありがとうございますナカヤマアキラさん。

 

日記の移設。
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カウント☆12⇒『シロクロニクル』

このアルバムは特に「LIVEで聴いて楽しい曲」と「まったりひとりで聴きたい曲」に分かれます。で、好きな曲は?て聞かれると後者ばかりなのが私なんですよね、、、。てことで、好きな曲について語りたいと思う次第。もう、ここまで一緒にカウントダウンしてる方々には読まれているかもしれない。当たってた!!て人、挙手するとよい。景品は....このおバカとのハグです。もれなく親愛の眼差しも付いてきます。


『星座づくり』
このアルバムで1番好きな曲です。しばらくこの曲だけをエンドレスリピートしてた記憶があるくらいですから。

この曲も「リアルメルヘン」カテゴリー。
そしてテーマは「恋」。
同アルバムの『イロゴト』も同じテーマながら...なかなかに生生しくちょっとエグイ。あれは「リアルリアル」だと思うのですよ。だいたいまんま体験中な曲じゃないですか破廉恥!笑 ※褒めてます。

で、対して『星座づくり』は「感情」とか「想い」とかがポイント。
恋をした時の幸せな時間を綴っていて、聴いていてほんわかします。
お互いの想いがずっと続けば【何かラッキー】て表現が好き。
永遠に想いが続くなんて盲目的に信じられないくらいには大人じゃないですか。
でも、やっぱり好きで。大切で。
だから、ちょっとだけ願い?を込めて、想いが続けば【ラッキー】て言っちゃう気持ち分かる。

【ひとりでいるより ふたりの方が寂しいのかもしれないね】
それは確実に。別々の存在で、完全に混ざり合えないからこその感情です。むしろ、生まれてずっと「ひとりぼっち」の人は寂しいなんて感情すら知ることないでしょう? 個人的には、その「寂しさ」を感じられるのもまた幸せだなぁと思ったり。

で、イントロのギターの激しさは何の情熱の表れなのか。すっごく気になりますナカヤマさん。笑


ピカソごっこ』
何でこんなに好きなのか自分でもよく分かりませんが、一時期、無意識にハナウタってたくらい好きらしい。意外にも?LIVEで聴くよりお家で聴きたい。
【口笛を「トゥルトゥー」って吹いて、平気なふり、平気なふり。】
おかげで友だちにすんごく心配されました。ちょうど色々考えてた時期なんで、その頃の自分とピッタリ重なり合ったと言うか、シンクロっちゃたのかもしれませんね、きっと。それでもすんごい鬱ってる曲とかじゃなくて、ちょっと、落ちてる自分すら茶化しちゃうような雰囲気が楽だったのかもしれない。

 

 

『サンデー』

サンデーサンデーの竜ちゃんの唄い方が良い感じて脱力してて好き。あと「世界が終わる日が休日ならいいな とても とても おだやかな」ってところが好き。もしも世界が終わる日がきたら、こんな風にまったり終えたい。

 

『最終電車

 好きな人に逢いたくなる歌。もしくは、逢ってバイバイした後に聴きたくなる歌。

 

 

以下はLIVEで聴くのが好きな曲たち。
『バリア』は、LIVEで篭ってる方向の竜ちゃんを観るのが好き。激しいのに篭ってるイッちゃってる。好き。

 

『ナショナルキッド』
LIVEですんごく盛り上がる曲。もちろん私も大好きです!挙手!!
【「コンニチワ~サヨウナラ」】でバイバイしたり、【冷蔵庫に入ろう】の掛け合いしたり、あの一体感が快感。

 

『秘密のカーニバル』
【連れて】っふーーー!(ジャンプ )
【行って】っふーー!!!(ジャンプ )
【秘密のカーニバル】、ってやり取り@LIVEが大好き。

 

 

あれ?....好きな曲ばっかでした。
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 ↑このカウントダウンをした日は下北でデイトユーさん(慣れないこの呼び方)のLIVEでした。当時デイトユーのドラムは金子さんで、怪我から復帰したこの日のLIVEで私のテンションは↑↑だったようです。ナカヤマさんも、あ違った、N/J/Aさんもステージで腹を抱えて仰け反るように笑ってたようです。みんな幸せだったってことで。


想い出回顧録そのじゅーはち 終