秘密のカーニバル

色んなことにうふふあははしている私が何かについてこっそりつぶやく場所。ただの徒然記。

過去と今を結ぶそのにじゅーに

ブロマンスがケミり過ぎててどうしたら良いのか分からない。(日本語が迷子)

何なのビジネスとでも言っておけばどうにかなると思ってるのんなわけないでしょビジネスならもっとビジネスっぽいブロマンスに仕上げなさいよそれただ本当にデレてるだけでしょ何なのお疲れうぇーいってご飯美味しかったねっててか美味しかったねって一緒に食べとんのかい食べたのにメールするんかいそりゃ仲間さんもカップルみたいですねって温い目で言うわ....ツッコミ多過ぎて幸せです。何度も何度でも楽しめるミュージックフェアありがとうございます。ありがとう東方神起尊い東方神起。ViViも楽しみ。(はよ読みたい...)

 

 

続カウントダウン日記移設。
✄--------------- 2007年の世界 --------------✄✄--------------- 2007年の世界 ---------------✄

カウント☆8⇒『cell.』

意外に早口もいけたラッパー並な竜ちゃん。
隙間産業に勤しむ正くん。
大リーグボール養成ギブス着用のぶっち。

 

......寂しいアキラ。←

 

そんなアルバムになってます★キラーン

嘘です。
いや、嘘っていうか私の中でのキャッチコピーは↑の通りなんですけども。笑
(当時の雑誌より選り抜きのものばかり)

このアルバムはかなり聴き込みました。大好き過ぎるアルバムです。これまた個人的な事情なんですが、ロンドンから帰国してバタバタしてた生活にも慣れ、ようやくプライブ復帰できたのがこの頃だったからってのもあると思われます。九州から東遊びに参加し。cell.ツアーに参加し。楽しかったLIVEの想い出が直結してるんだな、きっと。

 


『cell.』
【傷口にはただ口づけを。】

【ずっと永遠に信じれるものがあるの?】
【いつか永遠に信じれるものがあるの?】


自分が存在する意味があるって信じたい、と笑いながら言ってた竜ちゃんが印象的です。


さてさて、大好き過ぎる曲ばかりのアルバム。
その中で1曲だけ選べと言われたら
『うわのそら』
(そこ!ああ、やっぱりとか言わない)

この歌詞も曲もたまらなく好き。 好きが過ぎる。
ぴこぴこぴょろろん。
ぽっぷぽっぷ!!
もー、このインチキくさいところが大好物です!

たぶんプライブでは許されないだろーなぁと思っているので我慢してますが、じゃっじゃっじゃーーーんっじゃっじゃっじゃーん、の後に
「っふっふー」って飛びながら叫んだりしたいんですよ、本当は!あ、「へーいっ!」でもいいんだけど。
....一緒ですか、そーですか。
『オレンジ』の後に続けてくれたら勢いでいけるのではないかと企んでます。


【うわのそら 辿ったのは 幸せな 午後の記憶】

 

 

 


最後にひとつだけ。
私はこみっくゆーすの寂しい男心が今も理解できない。ごめん、ナカヤマさん。(インタビューでみんなに「さみしーの、アキラくん?」と突っ込まれまくってましたね。で、最終的に「もう、これ以上は......(やめてあげて)」て竜ちゃんに庇われてた。笑)

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このカウントをした日はネジLIVE、19回目(次が記念すべき?凡庸20回って感じ)だったようです。この年、むっちゃ凡庸あったんだね...何だったんだろう。頻繁すぎて『またすぐ次があるから今回のは行かなくていっかー』って熱烈なネジ村さんファンの友だちですら言ってたな。(そしてそこまでのネジ村さんファンではない私は毎回参加するって言う....)

久々凡庸にも行きたいな。弾き語りじゃない凡庸に。 


想い出回顧録そのにじゅーに 終